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言いたいことは特にないんだけれど、

趣味なし特技なし。これというものなし。

相手にとっては「どうでもいいこと。」

 

だけど、私にとっては消せない「シミ、シワ、ホクロ」選択肢は高須クリニックに行くかタラレバに行ってベラベラ話すか…誰にも言わずに墓場まで持って行くか…。アラサーになるとあったりしませんかそんな出来事の記憶。人それぞれなんで、「別にそんな事なんもないけど〜」とか思う人が大半だと思いますが。

 

私は1つあります。

墓場まで持って行く事に決めています。

墓場まで持って行く予定なのでここでは話しません。

 

とは言っても相手にはそれは些細なことで、すっかり忘れている記憶かもしれない。相手にとっては「どうでもいいこと」になってるかもしれない。若い頃にこんな感情が溢れる場面に遭遇したら墓場まで持って行かずに私は相手に対して「あの時の言動は一体なんだったのか!」と発狂しながら追求するであろう。

 

もちろん、今でも聞いてみたい。

「あの時なぜ、どんな原因で、こうなってしまったの?」と、今の私であれば冷静に話せるだろう。

 

まぁ、今朝ピチ女子に大声で発狂しながら地団駄を本気で踏んだが持続力も地団駄を踏む体力もないので大丈夫であろう…え、私ピチ女子に話してるやん。なぁ。まぁ、いいや。

 

あとは、もう少し経てばそれはわたしの中でも「どうでもいい」記憶になるかもしれないし、年齢を重ねていく毎に記憶力の低下もあるし薄い記憶になる訳だから本当にそうなる日も近くないのでは?と自分に問いかけている。

 

アラサーになると1日に何件も心臓に悪いびっくり案件があると胃に来ることを知りました。絶賛、胃もたれ中でございます。ここはひとつ、柴又帝釈天で頂いた病に効くヤツを一粒飲んだ方がよいのでしょうか…。わたし、最後は神頼みです。

 

まぁ、もしその記憶が私が死んだ時もあるならば焼き場で記憶も強火で焼いてもらって灰になり土に還ってもらえればいいと思う。そしたら墓の周りにスイセンが咲くことでしょう。

 

 

スイセン花言葉

 

 

「うぬぼれ」そして「自己愛」